計画と実行をひとつの流れに

相談した計画を、今日の行動までつなげる。

目標と今の状態を相談して計画案をつくり、今日やることに落とし込む。実行した結果は、次の見直しに使えます。

ログインなし・無料で開始できます。計画案は、保存前に内容を確認できます。

01 計画をつくる

簡単な相談から始めて、AIが計画を具体化・提案

目標、現在できていること、使える時間を相談すると、段階と週の活動を含む計画案が表示されます。案のままでは計画は変わらず、ユーザーが確認して保存した内容だけが実行画面に反映されます。

Capy Paceの相談画面。ユーザーの相談と、保存前の計画案が表示されている。
相談内容から作成された、保存前の計画案。

02 計画を見直す

疑問や実際とのギャップをもとに、計画の見直しを相談

できたかどうかだけでなく、重かった、短くした、次回も同じ強度にしたい、といった実行メモを残せます。見直しでは対象の計画を保ったまま、不足している条件を確認してから変更案をつくります。

Capy PaceのToday画面。今日の活動を完了し、実行メモを保存した状態。
Today: 今日の活動を完了し、実行メモを残した状態。
Capy Paceの計画見直し画面。対象の計画と、変更条件を確認する質問が表示されている。
対象の計画を指定した見直し相談。条件が足りない場合は、変更前に質問します。

03 実行する場所へ

必要な予定を、Google Calendarへ

計画した活動はTodayとWeekで確認できます。必要な予定はGoogle Calendarに作成し、普段使うカレンダーから実行できます。

Capy Paceのカレンダー同期画面。Google Calendarへの作成結果と追加予定が表示されている。
Google Calendar: 作成結果と追加予定を確認